PS・PS2のガンダムゲームでおすすめの名作を紹介するよ!

ガンダムゲームでおすすめの作品

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ガンダムが好きだーーーー!!

急に叫んでごめん。

ガンダムのゲームって、ジャンルがめっちゃ多彩ですよね。シミュレーションや格ゲー、アクションは当たり前のこと、軍人将棋とかいうワケ分からんジャンルでもガンダムゲーとして発売されてたりする。しかも面白い

その中でもPS・PS2の時期は、それまでのカセットタイプのゲームより容量・映像技術が飛躍的に進歩していた上に開発費もモリモリということで、家庭用ゲーム機全盛期でした。ガンダムのゲームのジャンルが各方面で人気を博して、その地位を確立し始めたのもこの時期

ちゅーわけで、今回は僕が「ガンダムのゲームでこれはやっとけ!」的な名作を勢いのままに紹介します! ぎゃはは

基本的に中古格安で買えるものばかりなので、プレイしたことがない人は一度やってみてね!

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機動戦士ガンダム ガンダムvs.Zガンダム

ガンダムを高画質3Dで対戦プレイできる!!

もうね、これだけで白米2杯をノンストップでかっ込めるくらいの感動。

あれは2001年頃……初プレイで衝撃を受けた『機動戦士ガンダム 連邦VS.ジオン DX』(通称:連ジ)

あの頃のゲーセンに連ジの台があれば、ド田舎でもプレイの順番待ちができてました。その勢いは衰えることなく『機動戦士Zガンダム エゥーゴVS.ティターンズ』へと引き継がれ、ついにそれは『機動戦士ガンダム ガンダムvs.Zガンダム』という一つの究極形として君臨します。

際限なく売り出されるガンダム対戦ゲームのひとつの完成系として僕はこの作品を挙げます。

この作品は「ワクワク感」「シンプルさ」「派手すぎない演出」「機体としての個性の確立」などが非常にいいバランスで出来上がってます。ゆえに、後発の作品のゴチャゴチャ加減についていけなくなったという問題もありますが……

僕はこのゲームを学校に通いながらアーケードで日が暮れるまでプレイして、家に帰ってはPS2で友達(泊り込み)と明け方までプレイしてと、ペースにして150時間/月という社畜も裸足で逃げ出すような残業時間。もうアレです、電圧でいうと20万ボルト位のヤバさです

しばらくはアニメのガンダムを見ると「カミーユ、Zガンダムの操作へたくそやな」とかほざいてたくらい。いやー、イキり散らかしてますね

その中でも当時めっちゃ感心したのは、ゲームBGMに原作そのままの音楽が使用されていたところ。普通だと、ゲーム用にリメイクされたコレジャナイ感満載のBGMだったりするじゃん?(まれに神音源だったりするけど)

これはそんなこと全く無い。だってそのままなんだもん。なりきりゲーとしてもかなり完成度高いです。感動したよ

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肝心の操作感は決して難しいものではなく、初心者でもわりと慣れやすい

基本的に「飛ぶ」「射撃」「格闘」の操作が各ボタンに割り当てられているため、格闘ゲームのように複雑なコマンド入力で飛び道具を使用する、というような苦労はありません。

……が、単純な操作ゆえにお互いの一瞬の隙の読み合いや戦術的な動きが求められ、一度使った戦術は相手に読まれやすく二度と使えないこともあるため、対戦はかなり熱い!

そして特筆すべきは出演MS数の多さ

そう、ゲームはやっぱりキャラの選択肢が命です。それまでもガンダムの3Dゲーは出ていたんだけど、選べる機体が少ない!!

この作品はファーストガンダム~Zガンダム(+ガンダムZZの一部)の機体が出演していて、もはやガンダム界のキング・オブ・ファイターズ

当然旧機体より新機体のほうが性能は高く、同じ実力なら旧ザクはZガンダムに瞬殺される。そこで起こる「これじゃ対戦成り立たへんやんけ!」という問題を「コスト」という概念で補っています。

つまり、機体が破壊されてもコストが低い機体ならもう再度出撃できるというシステムで、コストの上限が100だとすると、コスト80の機体は1回、コスト30の機体は3回出撃できるってワケ。

しかも1対1のタイマンプレイだけでなく、1対多や多対多の「複数チーム戦闘」が単なる3D対戦ではなく、戦略的な要素も含んでいるため、味方MSの配置・組み合わせで攻略難易度が大きく変わります。

……ということは、場合によっては自分以外に味方のチームにもわちゃわちゃやってる機体もいっぱいいて、そいつらが勝手にやられたりすると、自軍コスト値がどんどん減って自分が一度もやられなくてもコスト値が底を尽きてゲームオーバーなんてことも。

ただ単に低コストの機体を大量に使えば勝てるわけでもない……やればやるほど各機体の良さが分かってきて、RPGのパーティの組み合わせのような「やりこみ要素」も感じることができるはず!

もうね、宇宙世紀モード(ストーリーモード)なんてやり始めたら何年遊べるかわかったもんじゃないです。最新の.VSシリーズを遊んでいる方々にも自信を持って勧められる作品がこの『機動戦士ガンダム ガンダムvs.Zガンダム』です!

ガンダム・ザ・バトルマスター2

3Dの究極が『機動戦士ガンダム ガンダムvs.Zガンダム』ならば、2Dの究極は『ガンダム・ザ・バトルマスター2』だ!!

こちらは他作品と違い登場人物がオリジナルキャラであるため、機体以外は原作に全く親和性がありません。しかし、そのオリジナル性を上手く生かして新しいガンダムゲーの可能性を見せてくれました。

なにせ、キャラに縛られていないので登場する機体がちょいちょいシブい!!

他のガンダム系アクション・格闘ゲーム作品ではほとんど見ることのない

  • GP02A サイサリス
  • NZ-000 クィン・マンサ
  • MSM-03C ハイゴッグ
  • AMX-103 ハンマ・ハンマ

これに加えて「何でお前が混じってんねん」な感じで「OZ-15AGX ハイドラガンダム」が登場。

『ガンダム・ザ・バトルマスター「2」』と銘打っているからには前作も存在するんですが、正直前作は微妙。本作が持つようなスピード感もなく、様々なシステムがまだ「試行錯誤中」という感じ。

しかし、今作からの進化は目覚ましく「格ゲー」とガンダムという機体の「キャラゲー」を同時に楽しむことができる秀逸な作品に成長しています。

ただ、理不尽というかなんと言うか、ゲームバランスはメチャクチャで、あきらかにラスボスより1コ前のボスが最強だったり、ラストはもはや消化試合だったりと、なかなかファンキーな一面を見せてくれます。

このゲーム最強のガンダム、その名は「MRX-012 サイコガンダムMk-Ⅲ」

原作には出演していない本ゲームオリジナル機体で、ガード不能とまではいかなくとも、相手がガード状態でも必殺技が通常攻撃を受けた時と遜色ない削り具合という凶悪な攻撃力を持っています。

正直、強すぎて素人でもボタン押してれば大抵の熟練者にも勝てるし、玄人ならば「昇竜拳」っぽい必殺技でハメ倒して削り勝ちできます。つらい

しかし、機体が持つ個性は他作品の追随を許さぬほど熟成されていて、何の機体を使っても楽しいゲームであることは間違いありません。

例えば「RB-79 ボール」を使ってトリッキーな動きで相手を翻弄したり(弱パンチ→削岩機が楽しい)、「 MSM-04 アッガイ」で無茶な空中戦を繰り広げてみたりと、楽しみは十人十色。だけどやっぱりZガンダムが好き

更に画期的だと思うのが、スウェーバリアという「避け」要素があるにもかかわらず、そのアクションにHPを消費するという設定。こういう格闘系が陥りやすい、お互い延々と攻撃を避けあって勝負が決まらない「避けゲー化問題」を見事に解消しています。つまり「さっさと勝負を決めてしまえ」っちゅー事やな

また、このゲームのグラフィックで革新的な点は「モーションパーツシステム」という描画法を採用しているところです。

簡単に言うと「骨格を決めて、パーツは別描写」という手法を取っていて、機体が歩くたびに肩や足、その他の装甲板やパーツが追従する形でウニウニ動きます。この描写のおかげで、2Dながらも重量感のある「マシンっぽさ」を演出しています。

格ゲーであるがゆえに初心者への操作ハードルは決して低くありませんが、「波動拳」のコマンドが使えれば何とかなります。そういう点では、何かしらの格ゲー経験者はすぐに操作を覚えられるはず!

めんどくさいと思う人もいるかもしれませんが、ライフル系の武器には使用限界があり、超必殺技も3回までと、まさに「伝家の宝刀」という感じでお互いの動きの読み合いが熱いゲームでもあります。中には超必殺技ない機体もあるし

そして、アニメへの皮肉ですかね、Zガンダムの超必殺技が「ウェイブライダーアタック」です。

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ちなみに続編(派生?)として『SIMPLEキャラクター2000シリーズ』で『THEバトル』と銘打って『新機動戦記ガンダムW』『機動武闘伝Gガンダム』が登場する作品が存在しますが、本作の搾りカスを天日干しして燻したような駄作でした。基本となるゲームシステムがほとんど一緒なのに、些細な違いでクソゲー化するんだと驚き。超必殺技のモーションが長すぎて全く相手に当たらんのじゃ!

PS作品であり、グラフィックも決して今どきのようなリアルさではありませんが、このゲームはガンダム好きだけでなく格ゲー好きもおすすめできる名作です。

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SDガンダム GGENERATION-F

ウォーシミュレーションゲームの金字塔!

アクションゲーが苦手でも! 格ゲーが苦手でも!

それでも俺はガンダムに触れていたいんじゃーーーー!!

……という方にはちょうどいいゲームなのではないでしょうか。

登場MSが全てSD(スーパーデフォルメ)という、可愛らしい見た目をしていますが「SDだからチープ」ということは全くありません。

僕がSDガンダムの戦略ゲーにハマったきっかけは、更に遡ってスーパーファミコンの『SDガンダムX(起動新世紀ガンダムXとは別)』という作品から。自身でマップ上の機体を将棋のように動かしながら、エンカウントすると実際に機体の武器を駆使して縦横無尽に飛び回って戦闘という、戦闘アクション要素も含んだゲームでした。

それがPSの『Gセンチュリー』と引き継がれ、戦闘アクション要素を排除して、ついに『Gジェネレーション』シリーズに一応の究極型を見ることとなります。今となっては、これ系で非SDが出たら「アクションに不満が出るんじゃないのかな」とも思ったり。SDだからこそ、単調な戦闘画面もトリッキーな動きで楽しく見てられるって感じですね。

このシリーズは今もなお色々な媒体で派生作品が出続けており、リアル路線に引けを取らないくらいの人気を誇っています。少なくとも、僕の周囲ではSDガンダム大好き勢が多かったです。おかげで『機動戦士ガンダム ガンダムvs.Zガンダム』の対戦相手見つけるのに苦労しました

そして最新のものを含む、数ある派生作品の中でも最高傑作との呼び声高いのが本作『GジェネF』

グラフィックに関してはプラットフォームがPSのため現行作品に譲りますが、「キャラクター」「機体」「収録作品数」「原作準拠のシナリオ進行」「BGM・効果音・キャラクターボイス」などの全ての演出が後発の作品を含めても群を抜いています。特にゲームの声あてに不可欠な原作の声優さんなどはこの先結構亡くなっているので、時期も良かったんでしょうね。亡くなったのが惜しい方ばかりです

戦闘シーンとは別にイベントムービーも充実していて、映像化されていない作品をフルボイスで見られるのはホントに感動。僕はこのゲームで『機動戦士クロスボーンガンダム』を知り、その世界観にハマりました。ガンダムの中では珍しく「宇宙世紀シリーズの続編なのに漫画が原作」という作品。

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前作『機動戦士ガンダムF91』からの方向転換がすさまじく、戸惑った前作ファンも多いと思いますが、キャラの肉付けやBGMのかっこ良さが際立っており、「これはこれで良いじゃないか」と思える内容。僕の中では『機動武闘伝Gガンダム』みたいな位置付けかな

本作、当時は友人に借りてプレイしてたのですが、ホントにホントに欲しくて探し回った結果、どこのゲーム屋さんに足を運んでも売り切れ。プレイ時間も長く楽しめる大人気ソフトだけに中古市場に出にくいのでしょうか? 状態によっては結構な値段で取引されてたりします。近所のゲーム屋では8000円以上したけど、現在は価格も落ち着いてきた模様

僕は本作をプレイしたあとに次回作の『GジェネNEO(PS2)』を購入しましたが、出演作品が少ない上に、全クリするとキャラの能力も初期化されるという、このゲームの良さをミジンコのハナクソほどにも活かしきれない残念な出来に2日で買ったことを後悔しました。さらに続編の『GジェネSpirits』で持ち直した感じで、今でもたまにプレイしています。NEOは黎明期だったんやろな

「キャラが豊富なGジェネFやりたいけど、グラフィックは新しい方がいい」って人は出演作品多めな『GジェネSpirits』もおすすめだよ!

機動戦士ガンダム戦記

『機動戦士ガンダム ガンダムvs.Zガンダム』が究極のガンダムアクションゲーならば、本作『機動戦士ガンダム戦記』は究極のロボットシミュレーションゲーです。

出てくる主要キャラクターはオリジナルになっており、原作キャラの絡み要素は薄いですが、とにかく機体の描写が緻密で美しい!!

ジムやザクから、RX-78-2(ガンダム)やブルーディスティニー、GP01(ゼフィランサス)まで、すべての機体の動き・操作感・効果音・ステージ構造・武器の演出まで、家庭用機でありながら「おおーー!! 俺MS動かしてる!!」っていう没入感が手軽に味わえます。

特にバーニアを使用して戦闘を繰り広げているときの爽快感と臨場感はヤバい。格闘アクションの特性上『機動戦士ガンダム ガンダムvs.Zガンダム』はバーニアの描写が簡素ですが、こちらは(作品なりの)リアルな挙動にこだわっているので、そういった描写が随所に盛り込まれてます。

マップもそこそこ広めで自由度が高く、建物を駆使して自軍フィールドを防衛したり、ビームライフルの出力を変えて遠くの敵を狙撃したりと、戦術的にも『機動戦士ガンダム ガンダムvs.Zガンダム』よりリアル志向。視点も背面からの第三者視点とコックピットからの視点の2モードを使い分けできて迫力満点。ただしコクピット視点は使いにくい……

ゆえに操作が若干複雑化していて覚えるのは少し大変ですが、一度覚えてしまえば全ての機体に応用が利くのでそれほど問題になりません。『ガンダム』というMSの動きを純粋に楽しみたい方は本作がオススメ。

僕はこの作品でブルーディスティニーの凶悪さを知ったゾ

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機動戦士Zガンダム

僕の中では、元祖リアルガンダム3Dアクションゲームがこの『機動戦士Zガンダム』

『機動戦士ガンダム ガンダムvs.Zガンダム(PS2)』が出るかなり前に発売されたPS作品であり、ガンダム3Dアクションゲームの創世記を支える偉大な作品だと思います。一方で、古い作品ということもありグラフィックはそれほど目を見張るものではありませんが、ゲームのスピード感という点では『機動戦士ガンダム ガンダムvs.Zガンダム』を凌ぎます。

特に変形MSがMA形態になったときのスピード感は素晴らしく『機動戦士ガンダム ガンダムvs.Zガンダム』のMAはゲームのシステム上もっさりとした動きになりがちですが、本作はヤバい。

変形したウェイブライダーが速すぎて「もう誰も俺に追いつけないぜーー!! オラァアァアア!!」っていう無敵感が素敵でした。

一部気になる点として、攻撃システム自体は自動照準なんですが、機体によってはボタン一つで回避が簡単にできたりと、割と避けゲー化しやすいトコ。マジで全然当たんねぇ……

しかし、戦闘の合間に挟まれるムービーは出来がよく、3D描写のMSとアニメ作画のキャラクターの溶け込み具合が絶妙。ラストシーン、カミーユの自我が崩壊するシーンでは原作以上の悲壮感と演出で何度見ても涙が出るよ……

ちなみに対戦はPSとPSを接続し、テレビも2つないと出来ないという不便さ。というわけでほぼ一人用ゲームだと思ったほうが良いですね。この辺もっとうまくやってたら売れまくってたんちゃうか

続編と思わしき「逆シャア」のシリーズ作も出ましたが、ステージが宇宙ばかりで盛り上がりがなく、本作の良いところを根こそぎ剥ぎ取っておろし金にかけたような駄作でした。ぎゃはは

古い作品でもずっと遊べる面白さがある

ゲームというのは「古いからつまらない・新しいから面白い」というのが当てはまりません。不思議だよね、リソース増えてんのに前作を超えられなかったりすんのよ

それは単にグラフィックであったり、選択肢の多さであったりではなく「いかに演出でプレイヤーの心を掴むか?」だと僕は思います。だから容量が少なくても、グラフィックが粗くても「名作」として語り継がれるものがたくさんある。今回挙げた作品たちはどれもその「光るもの」が見える名作ばかりでした。

新しい作品をプレイしている人には物足りない部分もあるかもしれませんが、この中にやったことがない作品があったらぜひ一度プレイしてみてほしいです!

そんな話です。 

エンド

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2 件のコメント

  • 初めまして
    懐かしいゲームばかりですね
    ギレンの野望とか、キャラを知らなくても楽しめるGX(スーファミだけど)とかも名作です。
    演出も重要ですよね。
    初代Gジェネのオープニングは無闇に豪華につけてたのでなく、それぞれのクライマックスをガンダムたちが思い出すところ、つまりジェネレーションという方向で作ったのがすごいと思います。
    刃牙の記事を最初見てたのですが、イデオンの記事に目が行き、ドラえもん、ガンダムと面白い記事があり、びっくりしました笑
    今後の記事も楽しみにしています。

    • >entp型クロノクルさん
      コメントありがとうございます!
      ギレンの野望、名作と聞きますがまだ未プレイなんですよー! 早くプレイしてこの一覧に載せたい!
      初代Gジェネはムービーの力の入れようで驚きました。「SDガンダム=かわいい」という図式を壊したのはホント偉大……
      色々記事を読んでいただきありがとうございます!

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